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GWその3 もっともな助言「辞めさせられるまで勤めたほうが」

友人に早期リタイアを相談したところ、「辞めさせられるまで勤めたほうが良い」と言われた。今の社会情勢を考えればもっともな助言。だが、会社の求めることとわたしのできることが合わない。会社のお荷物になりつづけるのは苦痛。それに生きていけるだけのお金はある。

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傾きすぎると船は転覆する・・・格差拡大への懸念

日本で貧富の格差が広がっている。傾きすぎると船が転覆するように、格差が広がりすぎると社会がおかしくなってくる。お金持ちが税金逃れをしてますます富み、貧乏人は搾取されて苦しむ、この状態は良くないと、お金持ち側(支配する側)が、理解しなくてはならない。そうでなければ社会は荒っぽいやり方で転覆されるかもしれない。

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GWその2 「ねばならない」からの脱出手段としての早期リタイア

身体と心の自然な欲求に従って生きたい、今はいろいろな義務に縛られて「ねばならない」で生きている、「やらねば」ではなく「やりたい」で生きるためにどうすればいいか。仕事を辞めて「やりたい」ことで生きていく。「やりたい」ことも制約を受け続ければ「やりたくない」になる。仕事も同じではないか。

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「余命40年を宣告されました」社会のレールから外れるための理由とは

早期リタイアする理由、フルタイムは体力的にもう無理。余命が宣告されたらみんな、やりたかったことをやり始める。でも人生がいつどこで終わるかなんて誰にも分らない。常に余命は宣告されているようなもの。だから今から、やりたいことをやり始めるのはおかしいことではない。

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既得権益を絶対と思い込むと危険(生活保護とパチンコ問題+α)

生活保護を受けながらパチンコをするのは権利だという人がいる。でもそれは、生活保護を支える側の人のことを考えずに、受ける側の権利だけを主張しているに過ぎない。ワーキングプア、働いても生きることが精いっぱいの人が増えている現在、働かずにギャンブル、娯楽で遊ぶことがどこまで妥当か。支える側に思いをいたらさなくてはいけない。

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リタイアの望み

早期リタイアしたい、会社に不満があるわけではなく、ただ生きたいままに生きてみたい、社会不適合者のままでもいいから、世界の片隅でやりたいことをやって生きていきたい。せっかくもらった人生、普通の人を演じて終わるのはもったいない。

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