「 早期リタイア 」一覧

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【カウントダウン】出勤日残り6日目の過ごし方

早期リタイアまでのカウントダウン。出社日残り6日目。残作業の一部が遅れて他部署にやってもらってしまい、引継ぎで迷惑をかけたと恐縮する。自分としてはすでに引き継いで手を放したつもり、でも引継がれた人の意識はどうだろうか(この時期の仕事は誰が仕上げるべきなのか?)。

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セルフパトロン制、という考え方

早期リタイア後は資金を切り崩して生きていくことになるが、これまで会社員以外の仕事をしたことがなく、稼ぐ手段を持っていないという不安が残っている。生きるための仕事はもうしたくない、楽しむことで仕事になることをしたい、それを可能とするものは。

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会社員はイージーモード。だけど型にはめられるのも辛いよね

会社に一度入ってしまえば、居場所と生きる術は用意され、人生イージーモードとなる。しかし一方で、機械的に、同じ時間に同じ場所に集まることを求められ、型にはまった人生を送ることにもなる。愚かにもイージーモードの人生を捨てて求めるものは、人間よりも車(経済活動)優先の信号機に追い立てられない生活か。

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早期リタイア実行までの道のりを振り返ってみる

早期リタイア実現を前に、これまでの道のりを振り返ってみる。思えば入社以降、会社員への適性がないことが明らかになってくるばかりの年月だった。深まる自己嫌悪と繰り返す休職。考えに考えた末、資金の準備ができてようやく踏み切れたが、それでも上司に辞意を伝えた日、書類を提出する前などには気持ちが大きく揺らいだ。

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引継ぎが結構大変です。

マニュアルはできていて、経験者もいるしと甘く見ていたら、意外と引継ぎ作業が大変だった件。また、業務上必要な人から退社のカミングアウトを始めており、後戻りできない感が高まってくる。少し寂しさも感じるが、それは卒業の時の感覚に似ている。

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ポートフォリオの変更と、今後の見通し(大統領選の影響)について。

ポートフォリオを見直しつつ、今後の世界の動きについて予測。トランプ大統領の任期中、反グローバリズムの潮流はおそらく変わらず、世界は混迷に包まれ、シンギュラリティが遅れる懸念も。その後も日本では社会保障費の増大とAIによる技術的失業など、混乱が続く可能性がある。

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